事業概要

debate事業概要

Web企画・開発・制作・運営・マーケティング

最高で最適なWebサイトをつくりませんか?

debateはWebサイトの企画、開発、構築、運営・マーケティングの全てを行います。ユーザを考えたWebの企画、設計から運営を考えた最適な言語やフレームワーク、CMSの選定、サーバの選定を行い、公開後にアクセスが増える対策(SEO)をしながら自社で開発します。

Webを運営したいがよくわからないという方にも安心して頂けるように取り組んでいます。

Web制作・開発の流れ

発注の際にはWebを利用するターゲットと掲載したい内容の整理、イメージするサイトをご用意して頂けるとスムーズに進みます。それ以外の準備は不要です。

Step.1企画・ご相談
ターゲットやWebサイトの目的を明確にし、キーワードを選定します。Webサイトの更新頻度や担当者のWebのスキルをヒアリングし、利用言語、フレームワークやCMS(WordPressなど)の利用可否、利用するサーバを決定し、サイトの構成を決定します。
Step.2ご提案
サイトの構成やデザイン、利用言語やフレームワークなど、最適なプランと費用、期間をご提案します。
Step.3ご契約
初回ご利用時には着手金として費用の50%をお支払い頂いています。着手金のお支払いと契約(もしくは注文書の送付)が済み次第、Web制作を開始します。クライアントには必要な情報をご用意して頂きます。
Step.4制作・開発スタート
途中の段階でイメージの齟齬がないように何度か確認頂きながらWeb制作を進めます。
Step.5検収
1週間ほど完成したサイトの検収(チェック)を頂き、修正点を修正します。
Step.6納品・使い方の説明
納品して公開設定をします。CMS利用の場合などは必要に応じて、利用方法の説明を行います。

debateが運営する代表的なWebサービス

カラダシェア
カラダシェア

言語 / フレームワーク / サーバ / ミドルウェア / OS

HTML(HTML5) / CSS(CSS3) / Javascript (jQuery) / PHP / CakePhp 2.x / Apache / linux /VPS

WordPress

WordPressを利用したWebサイト制作

99,000円(税抜) / 納期一週間 /月額0円から初めるウェブサイト

Webサイト(企業ホームページ)の新規作成、リニューアルをWordPressを利用して行います。

WordPressは世界で最も使われている無料のCMS(コンテンツマネジメントシステム)で、Webが苦手な方でもブログを更新するように利用でき、カスタマイズも豊富です。

WordPressの簡単な特徴

  • 無料で利用できる世界で最も利用されているCMS
  • 豊富なデザインテーマ(テンプレート)が存在する
  • お問合せ機能やランキング、関連記事などカスタマイズできるプラグインが豊富にある
  • idとパスワードで利用できるWeb管理画面があり、ブログを更新するようにWebサイトを更新できる

debateではSEO対策用、低予算、スピード開発ができるように、WordPressを利用したWebサイトの構築をオススメしており、またWordPressのカスタマイズを得意としています。

  • アクセスが伸びない
  • Webサイトの運営費用がもったいない
  • サイトの更新のたびにお金がかかってしまう
  • そもそもサイトをどうすればいいかわからない・・

上記に該当する方は気軽にご相談ください。よくある質問をFAQにまとめました。

Consulting

コンサルティング

Webに関するご相談はおまかせください。

Webサイト、アプリなどの企画からアクセスアップ、Web集客の戦略、モバイル対応やスマートフォン対応など、モバイルキャリアメニューへの申請などに対応します。

  • アクセスが伸びない
  • Webを今後どうすれば良いかわからない・・・
  • クライアントに何を提案したら良いかわからない
  • アプリをつくりたいけど、なにをどうやって作ればいいの?
  • モバイルキャリアの公式メニューって掲載できるの?
  • ECでモノを販売したいけど、どうすれば良い?
  • Webサイト、FacebookやTwitterなどのSNS、Lineなど活用したい

さまざまな状況、サービスに応じた問題解決に一緒に取り組みます。ご提案するだけでなく、一緒に実施して成果を求めます。

Project Management

プロジェクトマネジメント

プロジェクトを成功させませんか?

複数の会社やフリーランスを集めたプロジェクトは個々の会社や個人のスキルの差があり、成功させることが簡単ではありません。最初は目的を持って集まったはいいけど、さまざまな要因で失敗するケースが多くあります。

  • 開発担当がいなくなった
  • デザイナーから連絡がなくなった
  • スケジュールが全然間に合わない
  • プロジェクトを進めれば進めるほど問題が山積みになってきた
  • 開発やデザイナーのスキルが不足している
  • クライアントとの調整がうまくいかずに、プロジェクトが前後してしまう
  • 最終成果物の要望がドンドン膨らんでしまう
  • 当初の成果物と最終成果物が大きくズレてきた

debateではプロジェクトの立ちあげから、プロジェクトで起こりえる問題を事前に対処し、プログラマやデザイナーのネットワークを利用して不慮の出来事に対処し、プロジェクトの進行管理やプロジェクト規模に応じた配置を最適化し、プロジェクトを成功に導きます。

共同のプロジェクトやアライアンスを含めてご相談ください。

FAQ

Webサイトの制作の相場はいくらくらいなの?
ピンキリですが、個人に依頼して5万円〜 、企業に依頼して30万円〜数百万円でしょうか。

多くのWebを制作するツールなどが出てきているので、無料でつくることも可能です。ただし無料には無料の理由が必ずあります。

独自のドメインを(debate.co.jpなど)を取得する場合は一年で数百円〜数千円、レンタルサーバを借りる場合は月数百円程度、”運用費とは別に”かかります。

Webサイトを制作する値段の差の理由はなに?
個人(フリーランス)と法人にWebサイト制作を依頼する最大の違いは、成果物が完成する保証のレベルでしょうか。

法人に発注した場合は担当者が病気になろうが他の担当者が代わって制作してくれますが、個人の場合は制作できない、納期が大幅に送れてしまうなど、成果物ができない場合が実は少なくありません。

次にクオリティですが、個人でもクオリティの高いサイトを作ることができたり、企業でもクオリティが低いケースがあります。デザインが得意な会社、検索エンジンに表示させるのが得意な会社、安くて早い会社などさまざまな特徴があります。

発注先の違いを除くと、Webサイトの値段はページ数や使うプログラムによって変わります。ページ数が多い、動的に動くようなビジュアル、画像を多用したりすると値段が上がります。

ページ数というのは正確にはページレイアウト数です。同じレイアウトで記事だけ変わるものであれば、レイアウトが増えるよりも安く済みます。

そしてWebサイトのどこまでを自分達で考え、どこまでお願いするかによっても変わります。以下、一般的な企業へ発注したときのサンプル金額です。

  • 企画・ディレクション費(トータルの提案) 10万円程度
  • トップページデザイン 10万円程度
  • 下層ページデザイン 2万円/ページ
  • 画像制作 5000円〜/1枚
  • ページ制作 5000円〜/1ページ
  • サーバ設定 10000円〜
  • 合計:385000円(下層5ページ/ 画像5枚 として算出 )

人が稼働するものに対してお金がかかることがわかります。大手になるともっと高くなりますし、通常WordPressなどのCMSを入れるともっと高くなります。

ただし、お金をかければ良いサイトができるということでもありません。そしてお金も手間もかけずに、誰も来ないサイトを作るのも無駄です。

きっちりとしたプランをたててコストをかけて回収するのか、コストをかけずにとりあえずWebサイトを作ってみるのか、コストをかけたくないのでサイトを作らないという選択肢もあります。

お金をかけてビジュアルは良いけどアクセスが来ないサイトを作ってしまった、ということにならないように、詳しい人に相談するのが一番です。

Webサイトってつくらないとダメなの?
WebサイトはWebサイトを見せる相手がいないのであれば不要です。

見せる相手とは、既存のお客様、見込み客の獲得、採用者、投資家、金融機関などさまざまです。そのどれも必要ないということであれば不要です。Webサイトは24時間勝手に情報を発信してくれるツールです。便利ですが、相手がいないのであれば不要です。

Webサイトはどれくらいで完成する?
原稿やサイト名、画像ができていれば最短で1周間程度。ボリュームにもよりますが通常2週間〜2ヶ月程度です。
Webサイトをつくるための準備ってある?
まず必要なものは以下のとおりです。

  • サイト名
  • サイト名に準ずるドメイン(英数字と.comや.jpなど)
  • コンテンツ(中身、メニューや内容)
  • レイアウトやテイストのイメージ(参考やイメージと近いサイト)

参考にしたいサイトのレイアウトやURLをまとめておくとイメージが伝わりやすいです。

そしてオススメの準備として、以下があります。

  • 目的(なにのためにサイトをつくるのか)
  • ターゲット(誰に見せたいのか)
  • キーワード(見せたい人が検索するであろうキーワード)
  • ライバルの確認と対策

誰に何を見せたいのか、どんな人がどんなキーワードや目的で訪れ、なにをして欲しいのか?を明確にすることです。

ライバルというのは、他のサイトよりもアクセスが欲しいのであれば、アクセスを増やす対策をする、または特定キーワードだけでも自分のサイトに来てもらうようにするなどの対策を採ると良いです。

SEO(検索エンジン対策)ってなに?
SEO(検索エンジン対策)を簡単に説明するとGoogleやYahoo!などの検索エンジンからのアクセスを増やすことです。自社名、サービス名、URLを知っている人でなく、キーワードを検索してアクセスしてくれる人が増えると、新しい人に情報を伝えることができます。

検索エンジンからのアクセスを増やすには、表示される機会を増やし、上位(検索結果の上)に表示させる必要があります。

検索結果はGoogleなどの検索エンジンがサイトを評価して、評価が高いサイトが上位表示されます。評価基準を簡単に説明すると、以下で決定されます。

  • サイトのコンテンツ
  • サイトの構成
  • サイトの人気
  • 不正をしていない

サイトのコンテンツが豊富にあり、コンテンツの更新頻度が高く、検索エンジンやユーザが見やすいサイトの構成、検索エンジンがわかりやすいHTML表記になっており、表示速度が早く、閲覧者が多く、ユーザの滞在時間が長く、外のサイトやSNSからリンクが多く貼られ、不正なアクセスアップ対策しておらず、不正なプログラムやウィルスが無いサイトが上位表示されます。

ドメインの年齢も評価指標です。

そこで、検索エンジンからのアクセスを増やすSEOをするには、以下のようなサイトを制作する必要があります。

  • コンテンツを増やしやすい
  • HTMLがきちんと書かれている
  • ユーザのための機能が豊富にある
  • シェアしやすい

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